事務所について
申請実績
手続と在留資格
申請手続
在留資格認定証明書交付
在留期間更新許可
在留資格変更許可
就労資格証明書交付
資格外活動許可
難民等認定
在留特別許可
永住許可
在留資格
技術・人文知識・国際業務
留学
家族滞在
特定技能1号
特定技能2号
日本人の配偶者等
永住者の配偶者等
定住者
特定活動
技能
経営・管理
企業内転勤
教育
介護
教授
宗教
技能実習1号イ
技能実習2号イ
技能実習3号イ
技能実習1号ロ
技能実習2号ロ
技能実習3号ロ
高度専門職1号イ
高度専門職1号ロ
高度専門職1号ハ
高度専門職2号
文化活動
医療
興行
研究
研修
芸術
報道
法律・会計業務
コラム
ニュース
日本のニュース
世界のニュース
料金体系
アクセス
お問い合わせ
よくあるご質問(
事務所について
特定技能
技術・人文知識・国際業務
その他
)
お問い合わせフォーム
入管・在留関連ニュース
オンライン在留申請のにしやま行政書士事務所
>
入管・在留関連ニュース
「帰国すれば殺される」ナイジェリア女性が国提訴 FGMから逃れて来日、いまは政治難民
公開日
2026-03-13
メディア
弁護士ドットコム
記事要約
ナイジェリア出身の女性、オブエザ・エリザベス・アルオリウォさんが、難民不認定処分の取り消しを求めて東京地裁に提訴した。女性は30年以上前、女性器切除(FGM)の強制から逃れるために来日した。その後、ナイジェリアのビアフラ地域の独立運動を支持する活動に関わっており、帰国すれば命の危険があるとして難民認定を求めている。
エリザベスさんは難民申請を行ったが、2025年に不認定処分を受け、現在は審査請求中である。通常は審査請求の結果を待ってから提訴するが、申請中でも強制送還される可能性があるとして、途中で裁判を起こした。
代理人弁護士は、ビアフラ独立運動に対するナイジェリア政府の弾圧が続いており、帰国すれば生命や身体に重大な危険がある可能性があるとして、政治難民として保護すべきだと主張している。
なお、エリザベスさんは現在仮放免の状態にありながら、入管に収容された外国人や仮放免者を長年支援する活動にも取り組んできたとされる。
タグ
難民認定
「難民認定」を含むニュース記事一覧
1
2
3
4
5
公開日
記事のタイトル
タグ
2023-12-01
入管法の問題点と人権を考えよう 低い難民認定率 国際的な視点を 渋谷で9日に講演会(東京新聞)
入管法,難民認定
2023-07-28
同性愛は終身刑…拷問の末に日本に逃げたのに、書類審査のみで「信ぴょう性ない」難民不認定 そして…(東京新聞)
難民認定
2023-05-30
入管庁の難民審査件数 年間1~3件の参与員も 不認定出す人優先の見方(東京新聞)
難民認定
2023-05-17
カメルーン人男性は「難民に該当」 国の不認定処分を取り消す判決(朝日新聞)
難民認定,裁判
2023-03-15
同性愛者のウガンダ人女性、難民の不認定処分を取り消し 大阪地裁(朝日新聞)
難民認定,裁判,退去強制